ディスコ&クラブ・ミュージック・レコード/CDショップ クラバーズ・レコーズ

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THE KLF - Last Train To Trancentral (Live From The Lost Continent)

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型番 NT-0204
販売価格
2,420円
数量
Track Listing:
SIDE A:
Last Train To Trancentral (Live From The Lost Continent) (The Iron Horse Mix)

   Mixed at Little Yard with J. Gordon-Hastings
SIDE B:
1. Last Train To Trancentral (Live From The Lost Continent) (Live From The Lost Continent)

   Mixed at Townhouse Four with Mark 'Spike' Stent
2. Last Train To Trancentral (Live From The Lost Continent) (Mu D. Vari-Speed Version)
   Remixed, Remodelled & Relocated at Lillie Yard by Tony 'Moody Boy' Thorpe

■ '90年代初頭のUKテクノ&レイヴ・シーンを牽引したエレクトロニック・バンド、THE KLFが放ったニュービート・サウンド。他名義での活動を経て、THE KLFに改名した '88年に初出となったオリジナル・ヴァージョンを「ホワット・タイム・イズ・ラヴ」「3 A.M. エターナル」とともに映画『THE WHITE ROOM』のサントラ用にアレンジして「Live From The Lost Continent」のサブ・タイトルを付して再リリース。“スタジアム・ハウス三部作"と呼ばれるこれら3曲はどれもヒットしましたが、スタジアム・ライヴの臨場感と高速鉄道、アイアン・ホースが疾風の如く駆け抜けるスピード感、そして溢れんばかりに漲るエネルギッシュなグルーヴ感が渾然一体となった本作は、全英チャート2位を獲得する彼らのベスト・ナンバーとなりました。当時、厳密にはジャンルが違えど、「ウィークエンド」「ナイト・イン・モーション」「アナスターシャ」「ジェームズ・ブラウン・イズ・デッド」辺りのレイヴ・テクノ黎明期の作品群とミックスされて国内クラブ/ディスコ・シーンでもヘヴィー・プレイ!計算され尽くしたハイセンスなダンス・エレクトロニカが、安易に創造された馬鹿丸出しデステクノ・サウンドの流れの中でひときわ異彩を放っていました。
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